26-27 PRODUCTS
made in TAIWAN | PM
DESPE WOOD 32, 38, 43
¥69,000(本体) ¥75,900(税込)
デスペウッドのキッズ~ユースレングス。ソフトフレックス設計で、
カーヴィングエントリー層に向けたファイバーグラス+ポプラウッド仕様のハンマーヘッド。
カーヴィングエントリー層に向けたファイバーグラス+ポプラウッド仕様のハンマーヘッド。
GRAYハンマーヘッドシリーズの開発テクノロジーをフィードバックし、ベーシックなポプラウッドコア+ファイバーグラスコンストラクションならではの、しなやかで粘りのあるカーヴィング性能。躍動感あふれる気持ちの良いターン性能の、キッズ用フリーカーヴィングマシンです。新たに接点移動式のバリオキャンバーを新設計。
FUNCTION
*振動吸収性に優れたICPトップシートを採用
*滑走面素材:P-Tex 3000 Graphite Sinterd
*1.8mm幅、ステンレスエッジ
*滑走面素材:P-Tex 3000 Graphite Sinterd
*1.8mm幅、ステンレスエッジ
ARCHES GEOMETRY & SPEC
VARIO CAMBER
ボードにかかる圧と、ボードを立てる量(角付け)により、有効エッジ長が大きく変化する、斬新なアーチ形状。従来の接点が大きくボードの内側に設定されています。低速時には短いコンタクトレングスで高い操作性を保ちながら、中高速でのハードなターンでは高いグリップ力を発揮します。
ALL MOUNTAIN
8
SPEED
8
PARK RIDING
5
STREET STYLE
6
GROUND TRICK
9
FLEX RATE
4
| MODEL |
|---|
| Overall Length |
| Effective Edge L. |
| Contact Length |
| Waist Width |
| Sidecut Radius |
| Sidecut Offset |
| Nose Length |
| Nose Width |
| Nose Height |
| Tail Length |
| Tail Width |
| Tail Height |
| Camber |
| Rocker |
| Stance Width |
| Insert Quantity |
| Stance Setback |
| Edge |
| Sidewall Angle |
| Sidewall Color |
| Running Base |
| Stiffness |
CONSTRUCTION
DESPE WOOD 32, 38, 43 Construction
■フルファイバーグラスのサンドウィッチ構造
■100% 軽量ポプラコア
■0.5mm ICPトップシート採用
■ステンレス・スチールエッジ
■100% 軽量ポプラコア
■0.5mm ICPトップシート採用
■ステンレス・スチールエッジ
REINFORCEMENT / FIBERGLASS & METAL
FIBERGLASS上
FIBERGLASS下
CORE CONSTRUCTION
Light Poplar Core
100%上質のポプラを使用した、軽さと強度のバランスが良いコア。このライトコアには、Quadraxグラスを上部に組み合わせる事により、軽量ながらもターンの粘りと適度な反発の良さを実現しています。
SHAPE
Directional Shape
進行方向に対し、はっきりとした方向性を持たせた(Direction)アウトラインシェイプ。ノーズ長をやや長めに取り、さまざまな雪質やコンディションに対応。テール長は、スイッチでのライディングを犠牲にしない程度に比較的短めとなっています。
FLEX
Directional Flex
ディレクショナルフレックスパターンはテール側が強い。セットバックしたスタンスポジションをとっても、テールのハリがしっかりとある。
SIDE CUT
TripleRadius Sidecut
3つの円弧を組み合せたサイドカット。GRAYでは足元(スタンス間)に小さなRを配置し、ノーズ部とテール部にはそれよりも大きなRを配置しています。ターン導入の時やジブトリックの時には非常にスムースな動きをし、ライディング時には足元のサイドカットがしっかりと雪をグリップ、そしてターン後半やキッカーでの抜けも極めてスムースです。
CORE PROFILE
Negative
スタンス間が極端に薄くなっているプロファイルです。スタンス間が薄くなっていることによって、ターン中のボードのしなり方が、比較的ボード中央付近が多くしなり、クイックなレスポンスを感じることになります。また、スタンス間が薄いことで、ボードのトーションがスタンス間で弱くなり、前足と後ろ足を雪面に対して別々の角付け(前足と後ろ足の動きが少し違う時など)をしたい時にも有効で、ボードに対して微妙な扱い易さを感じることができます。